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エンドポイントセキュリティ 無償トレーニング

2016/10/31 東京開催

日程: 2016年10月31日(月)
時間: 13:30 - 17:30(13:15 受付開始)
主催: インテル セキュリティ(マカフィー株式会社)
対象: インテル セキュリティのエンドポイントセキュリティスイートをご利用で、自社でePOを構築・運用されているお客様
※本セミナーはエンドユーザー様を対象としておりますので、パートナー様、販売店様のお申込みはご遠慮ください。
定員: 30名(事前登録制)
参加費: 無料
会場: 〒150- 0043
渋谷区道玄坂1- 12- 1 渋谷マークシティ ウエスト16F セミナールーム
TEL.03-5428-1100

IT環境は日々多様化・複雑化し、運用・管理負担の増大が課題となっています。また、新たな脅威が日々登場し、猛威を振るう昨今、脅威の着弾地点であるエンドポイントでの対策に再度注目が集まっています。
このような状況をふまえ、弊社のエンドポイントセキュリティ製品をご使用頂いている現場ご担当者の方を対象として、無償トレーニングを開催することになりました。実機によるデモを中心に、インテル セキュリティが提供する最新のエンドポイント プラットフォームについて学んでいただきます。トレーニングの中では、統合管理プラットフォームePolicy Orchestratorの最新バージョンにおけるご利用上のポイントを初めとして、最新の脅威に対抗するために現在お持ちの弊社エンドポイント製品での設定のコツをご紹介します。さらに保護レベルを向上するためのサンドボックス技術や、ランサムウェア対策に有効な機能が追加された最新バージョンEndpoint Security 10.2の最新機能もお見せします。また、次世代エンドポイントセキュリティを構成するMcAfee Threat Intelligence ExchangeならびにMcAfee Active Responseを利用した検知・対応の自動化の手法もお見せします。質疑応答では、インテル セキュリティのSEが皆様の日頃のお悩みにお答えします。初心者の方からエキスパートの方まで企業のセキュリティレベル向上にご活用いただける内容です。ぜひご参加ください。

■アジェンダ

  • 昨今のエンドポイントセキュリティ対策の最新状況の解説
  • 弊社のエンドポイントセキュリティ対策製品のご紹介
  • 実運用でよく使われている(有効な)弊社製品機能のご紹介
  • Endpoint Security(ENS)機能紹介
  • VSEからENSへの移行について
  • Threat Intelligence Exchange 概要紹介
  • Active Response 概要紹介

■対象製品

  • McAfee ePolicy Orchestrator(ePO)
  • VirusScan Enterprise(VSE)
  • McAfee Endpoint Security(ENS)
  • McAfee Threat Intelligence Exchange(TIE)
  • McAfee Advanced Threat Defense(ATD)
  • McAfee Active Response(MAR)
  • Data Exchange Layer(DXL)

※本セミナーは終了しました。